Webアプリの開発

ルーチンワークを仕組み化し、付加価値業務に専念



このような課題でお悩みではないでしょうか


無駄なルーチンワーク

データの入力・確認・修正が仕事になっている
紙とハンコ、FAXによる承認フローなど。

散在するExcelのマスタデータ

項目が違う、同じ項目でも入力されている内容が違う、社内で担当者各々が用途別にExcelで「マスタ」を作成・管理している。

ほしい情報がすぐに手に入らない

ほしい情報が何処に保存されているのかわからない。
ほしい情報を出すのに手動集計・計算が必要で時間がかかる。
経営判断に必要な情報が何かわからない。

業務が複雑で担当者しかわからない

一人の担当者しかわからない業務があり、引き継ぎにも時間がかかる。業務の成果が個人に依存する点が多い。


「be spoke」お客様と話をしながら問題を解決します


1.まずはヒアリング
2.問題の洗い出しと原因の特定
3.問題解決の設計図作成
4.開発開始
5.導入・運用開始
6.改良改善

ソフトの構築ではなく、「問題解決」をご提供


ソフトはあくまでもツールであり、目的は現状の問題を解決することにあります。 弊社では、「問題の解決」に重点を置きます。
そのため、重要なのなが、「1.ヒアリング」、「2.問題の原因の特定」、「3.設計図の作成」になります。

また、導入後の改良・改善を積極的に行うことで、高いクオリティのソフトに仕上げ使い続けて頂ける製品になります。

業務にあたっては「顧客目線=使いやすさ」、「経営者目線=導入の効果」を常に考えながら作業を行います。


Webアプリ開発の事例


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